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沿革
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染料・顔料のスペシャリストとして

オリヱント化学工業は、1917年の創業以来、染料・顔料の専門メーカーとして
常に時代のニーズに応える製品を供給し続けています。
優れた研究開発力で新しい製品を生みだし、現在その多くが世界的シェアを獲得しています。

1917-
1917年 合資会社オリヱント商会を設立
ベレンス、その他顔料を製造販売
1923年 ベレンスの品質向上、販売の躍進
中国・天津へ「九全印」毛藍を輸出
1931年 NIGROSINEの製造開始
1937年 本社工場を移転し、オリヱント色素工業合資会社に改称
1938年 SPIRIT BLACK, OIL BLACKの製造開始
1939年 「ソルブルブルーOBC」の製造開始
1940-
1941年 オリヱント化学工業合資会社に改称、医薬品の製造開始(〜1951年)
1945年 NIGROSINEの製造再開と同時に業務再開
1949年 株式会社に組織変更し、オリヱント化学工業株式会社を設立
1950年 OIL colorsの製造開始
1957年 ALKALI BLUE TONERの製造開始
1960-
1961年 染料SPIRIT colors(VALIFAST®colors)の製造開始
1963年 OPLAS® colors, WATER colorsの製造開始
1964年 ALFAST® colorsの製造開始 吹田工場開設(〜1978年)
1965年 大阪工場新設
1974年 韓国に合弁会社オリエント化学株式会社を設立
1976年 VALIOSOL® colorsの製造開始
1979年 アメリカ(ニュージャージー州)に合弁会社
ORIENT SHIMAZAKI CHEMICAL CORP.(ORISHIM)を設立
1980-
1980年 大阪工場内に研究所新設、完成
1982年 ORISHIMを100%子会社化 ORIENT CHEMICAL CORPORATIONに改称
(現 ORIENT CORPORATION OF AMERICA)
1983年 BONTRON®の製造開始
数次の増資を経て資本金を9100万円に増資
1985年 MICROPIGMO®の製造開始
1986年 FISCO® colors, BONJET®の製造開始
コンピュータ(IBM-S38)を導入
1988年 ORIPACS®の製造開始
1990-
1991年 新潟県北蒲原郡に新潟工場を新設
ORICHEM米国Delaware州に新工場完成竣工
ORIENT CHEMICAL OF EUROPE BVをオランダに設立
1992年 NUBIAN® colorsの製造開始
1993年 OPTRON®(TPL)の製造開始
BONASORB®の製造開始
1995年 PL委員会発足
ISO9002認証取得
RC委員会発足
1997年 ORIENT CHEMICAL CORPORATION が、
ORIENT CORPORATION OF AMERICAに改称
1998年 DEORASE/デオラーゼ®、CRAMITYの製造開始
1999年 ISO14001:1996認証取得
2000-
2001年 ISO9001:2000認証取得
主要業界別マネージャー制の導入
2002年 eBIND® LTW®-seriesの製造開始
eBIND® LAW®-seriesの製造開始
2003年 大阪事業所MM棟・NK棟竣工
LTW事業部新設
ELIXA®の製造開始
2004年 CERAFIS®colorsの製造開始
OCE事務所の移転、拡張
2005年 REACH委員会発足
執行役員制の導入
ACW®工法(新しいレーザー溶着工法)の開発
2007年 東京営業所の移転
NUBIAN® BLACK AH-series(顆粒タイプ)の製造開始
2008年 知財功労賞の受賞
2009年 事業ユニット制の導入
ORIENT BLACK 『黒』に関する考察を深める技術情報ウェブサイト開設
ORIENT CHEMICAL OF EUROPE BV (OCE)の閉鎖(7月)
本社事務所の移転(8月)
2010年 大阪事業所MF棟竣工(6月)
2011年 colorants-retail.com色材・機能材の小口販売サイト開設
2013年 大阪事業所 環境改善優秀賞を授賞(6月)
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